大阪芋焼酎 阿呆 飲食店様専用パッケージ

大阪の農業の未来を支える芋焼酎として販売を開始した、大阪芋焼酎 阿呆。飲食店さんにもっと使って頂きたく、サービスパッケージとして販売を開始しました。
株式会社 元朝 寺田篤史
愛称  てらぴょん
サービスの詳細

少し焼酎にこだわったお店にある、ややプレミアムな焼酎1800mlの価格がおよそ3500円。ソーダ割りを作るとして焼酎45CCで40杯取れます。
1杯700円として700×40=28000円で、24500円に利益に対し
 

阿呆は1800ml 4400円1杯800円として800×40=32000円で
27600円の利益になります。

当店・当店店長・オオサカポテト代表 渡邊さんのインスタグラムや・FBページで貴店をフォロー・拡散します。

店長・オオサカポテトメンバーはできるだけお店にお邪魔して盛り上げます。阿呆をUP頂きましたら必ずDMを下さいますようお願い致します。

大阪が農産物日本一のシェアを誇る物。それは春菊なんですが、この焼酎の原料芋を栽培する農業法人オオサカポテトは、
大阪の農産物言うたらサツマイモやろ?と言われたいと本気で考えておりまして、その夢を語ると、関西人なら

「そんなあほな」

と言ってしまいます。このでっかい夢を焼酎の名前にしました。

ほんまアホやな〜(笑)
 

彼らの畑は住宅街の中にポツリポツリとあります。それは離農する人が後を絶たず、その畑を譲り受けたり借り受けてサツマイモを栽培しているから。

写真の笑顔の兄さんは、オオサカポテト代表の渡邊さん。
彼が趣味で畑を1畝借りて作物を作っていると、隣の畑の方が


「畑好きならウチの畑借りてくれへんか?」

と言われ、喜んで借りたところウワサが広まり

「あの兄ちゃんなら畑借りてくれるでぇ」

という噂がたちまち広がり、高齢の農家の方が次々と畑を貸してくれたり譲ってくれたり!
趣味が脱サラして本業になってしまいました!

 

これは大阪の農業従事者の数の変遷のグラフです。高齢化が進み、農業人口は減少の一途をたどっています。


なので、地元の親子を巻き込んでの農業体験で次世代を育てる活動もしています。つまり

この焼酎が売れる事で農業を継続できるチカラになります

しかし子供たちが掘った芋は傷がついたりして芋として販売が難しい。そこで
芋焼酎 阿呆の誕生となります

     この活動は様々なメディアでも取り上げられ、
     注目を集めています。

   製造を手掛けて下さったのは宮崎県、落合酒造場さん。多品種の芋での

   焼酎造りに実績があり、丁寧な仕込みで芋の味わいを

   最大に引き出してくれる蔵元さんです。

      貴店のお役にたてる焼酎と確信しております。

               購入はこちら

特典
サービスの提供エリア

日本全国(九州・沖縄・東北・北海道は送料の一部ご負担をお願いします。)

こんな方を対象としています

大阪周辺の飲食店・居酒屋・焼酎バーなど、こだわりのお酒を提供し、地産地消にご興味のある店舗様