







本の方向性を決め、インタビューを重ねた上で第一稿をまとめます。ご一読いただき、要望を反映して加筆修正して完成原稿を仕上げます。発表の際は、あなたの著書とされても、小林信也著でも結構です。印刷製本を希望される方には出版に関して別途ご案内します。受注価格は原稿の長さ、取材回数、校正回数などで増減がありますので、最初の打合せ時にご相談の上、双方合意の上で決定します。取材に必要な交通費は別途、ご負担をお願いします。
標準価格は、短編コース(400字詰原稿用紙30枚~50枚程度)50万円、中編コース(同80枚~100枚程度)80万円、長編コース(200枚程度)ご相談。
小林信也が原稿を執筆せず、原稿作成サポート、出版プロデュースなどを担当する方向性も可能です。その場合は1冊30万円を基本に、
ご相談の上、決定します。
作家・スポーツライター小林信也は大学時代から執筆活動を始め、まもなく50年のキャリアを重ねてきました。主にノンフィクション作品を執筆。その中には、企業や実業家から依頼を受けて、商品開発の歴史、評伝などにまとめた実績も多数あります。
《越後の雪だるま》ヨネックス創業者・米山稔名誉会長(当時)より依頼を受けてまとめた評伝。
《久保田を超えて》銘酒・久保田の発売30周年を記念し、朝日酒造株式会社から依頼を受けて久保田の開発から独自の販売戦略、未来展望などをまとめました。
《負けん気》立浪和義選手(中日)の引退直後、インタビューを重ねて野球人生を綴る本の原稿をお手伝いしました。その他、実績多数。
地域は問いません。打合せおよび取材はオンラインでもOKです。
これまでの生き様を本にしたい、事業の成功物語を一冊にまとめたい、ご自身の存在や活動を広く知ってもらいたい等、ストーリ―をまとめることで今後の発展につなげたいと望むすべての方々。この原稿を基に、書籍だけでなく、映像の制作に発展する可能性も模索できます。
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