Yay(遺影)ミニセッション 30分

「最後にどんな顔で写っていたいか?」
この問いから、これからの人生を見つめ直す30分のミニセッションです。

Yay(遺影)は、暗い終活ではありません。
「自分はこれをやりきった!」と笑って言える人生最高の一枚を考えることで、今、本当に大切にしたいことや、これから挑戦したいことを言語化していきます。

人生後半をもう一度主人公として動かしたい方、自分の活動や想いを整理したい方に向けた入口セッションです。
サービスの詳細

Yay(遺影)ミニセッションは、人生後半をもう一度“主人公”として動かすための対話型セッションです。

遺影という言葉には、暗い終活のイメージがあるかもしれません。
しかし、Yayは人生の終わりを悲しく準備するものではありません。

「最後にどんな顔で写っていたいか?」
「自分は何をやりきったと言いたいか?」
「人生最高の一枚には、どんな場面が写っているか?」

このような問いを通じて、これからの人生で大切にしたいこと、挑戦したいこと、自分らしいテーマを一緒に言語化していきます。

【セッション内容】
・現在の活動や人生のテーマのヒアリング
・「最後にどんな顔で写っていたいか?」の問いかけ
・人生最高の一枚のイメージ整理
・これから大切にしたい価値観や挑戦の言語化
・今日からできる小さな一歩の確認

【実施方法】
Zoom等のオンライン形式で実施します。
日程はお申し込み後に個別調整いたします。

【所要時間】
通常30分
LINK BASE経由のお申し込みは初回40分で実施します。

サービスの通常料金

通常料金:5,000円(税込)

現在、LINK BASE経由でお申し込みの方は、初回モニターとして先着5名様まで無料で実施します。

特典

LINK BASEからお申し込みの方限定で、通常30分のところ、初回のみ10分延長して40分で実施します。

また、セッション後に「あなたの人生最高の一枚を考えるための振り返りメモ」を簡単にお渡しします。

過去の事例・実績・口コミなど

現在、Yay(遺影)構想のモニターセッションとして実施中です。

著者としてKindle本『シン・人生設計』を出版し、人生後半を主人公として生きるための発信を行っています。

また、コーチングや対話を通じて、相手の想いや人生のテーマを言語化する活動を行っています。

今後、いただいたご感想は順次掲載予定です。

サービスの提供エリア

全国対応
Zoom等を使用したオンラインセッションのため、全国どこからでもご参加いただけます。

大阪・関西圏については、日程や場所が合えばリアルでの実施も相談可能です。

こんな方を対象としています

・人生後半をもう一度動かしたい方
・これからの生き方を見つめ直したい方
・自分らしい挑戦を始めたい方
・自分の活動や想いを言語化したい方
・写真、動画、物語、自己表現に関心がある方
・終活ではなく、前向きな再出発を考えたい方
・人生最高の一枚を描いてみたい方
・50代、60代からの新しい一歩を考えている方

ご契約までの流れ

1.LINK BASEよりお申し込み

2.メッセージにて日程調整

3.Zoom等のオンラインURLをご案内

4.Yay(遺影)ミニセッションを実施

5.セッション後、簡単な振り返りメモをお渡し

6.必要に応じて、継続セッションや個別サポートをご案内
 

※無理な継続提案や勧誘は行いません。
まずはご自身の人生テーマを整理する時間としてご活用ください。