『15文字』 ― 人生の最後に残る言葉 ―

【サービスの概要】

「もし人生で最後、15文字しか残せないとしたら——あなたは何を残しますか?」

西東京のイベントの帰りの時、モンちゃんと話をしていて、「もし人生最後に15文字だけ残せるとしたら、何を残す?」という話になり、
そこで「書籍にしたら面白いですよね」と、話が盛り上がって、しばらくして、僕がドキュメンタリー映画として製作したいと思うようになり、
今回のプロジェクトとしてスタートすることにしました。

『15文字』は、合同会社井上プランニングが製作する、ドキュメンタリー映画 × 書籍プロジェクトです。

監督・井上慎介が、日本各地の人々へインタビューを行い、“人生最後に残したい15文字”を記録していきます。

その短い言葉の奥には、
愛、後悔、赦し、感謝、孤独、希望——
一人ひとりの人生そのものが映し出されます。

一人約3分。
25〜28人の人生が交差しながら、一本の映画として完成していく構成です。

さらに、インタビュー全文を文字起こしし、書籍として出版。
映画パンフレットとしても展開予定です。

この作品は、“死”についての映画ではありません。

「限りがあるから、人は本音に近づく」

そんな、人間の本質を映し出す作品です。

あなたの中に、まだ言葉になっていない人生があるから。

【作品クレジット】

製作|合同会社井上プランニング
プロデューサー|井上慎介
監督|井上慎介
原案|後藤良行(モンちゃん)
サービスの詳細

【プロジェクトの特徴】

■ 一人3分の人生ドキュメンタリー
→ 短い時間だからこそ、“本音”が滲みます。

■ 「15文字」という制限
→ 限られた言葉が、その人の人生を浮かび上がらせます。

■ 映画 × 書籍の二層構造
→ 映像では“感情”を。
→ 書籍では“人生の全文”を残します。

■ ストーリーテラーによる縦軸構成
→ 単なるインタビュー集ではなく、“人生を巡る旅”として作品化。

■ 全国取材予定
→ 年齢・職業・価値観を超えた、リアルな人生を記録します。

 

 

【プロジェクト内容】

  1. インタビュー取材
    → 「最後に残したい15文字」をテーマに対話します。
  2. 日常風景の撮影
    → 生き方そのものを映像として残します。
  3. ドキュメンタリー映画制作
    → 約90分作品として編集・構成。
  4. 書籍制作
    → 全インタビューを書籍化。
    映画パンフレットとしても活用します。
  5. 発信・上映
    → 映画祭、自主上映、SNS展開を予定しています。

→ 観終わったあと、大切な誰かへ連絡したくなる作品を目指しています。

 

 

【こんな方へ届けたい作品です】

もし今、

「自分は何を残して生きたいんだろう」

そう感じたことがあるなら。

・人生を見つめ直したい方
・大切な人がいる方
・後悔しない生き方を考えたい方
・人の本音に触れたい方
・静かな余韻が残る作品が好きな方
・“生きる意味”を問い直したい方

 

 

【映画完成までの流れ】

  1. インタビュー参加者募集
  2. 全国取材・撮影
  3. 編集・書籍制作
  4. 映画完成・上映開始

→ あなたの15文字が、この作品の一部になるかもしれません。

 

詳細サイト

過去の事例・実績・口コミなど

【共感の声】

・30代女性/会社員
「“15文字”を考えていたら、自分が何のために生きているのか考え始めていました。」

 

・50代男性/経営者
「人生を短い言葉にする作業が、こんなに苦しいとは思いませんでした。でも、だからこそ本音でした。」

 

・20代女性/学生
「誰かの人生を見ているのに、気づいたら自分の人生を見ていました。」

サービスの提供エリア

【取材・制作について】

・全国各地で取材を実施予定
・オンラインインタビュー対応可能
・年齢・職業・地域を超えて取材予定
・日常風景を含めたドキュメンタリー撮影

→ 一人ひとりの“人生の言葉”を丁寧に記録していきます。

 

【発信・上映について】

・自主上映会開催予定
・映画祭出展予定
・SNS発信予定
・YouTubeでは予告編・制作映像を公開予定

※本編フル作品の公開予定はありません。

→ この作品を通して、“生きる”を問いかけていきます。

こんな方を対象としています

【現在募集していること】

・映画出演協力者
・取材協力者
・上映協力者
・スポンサー/協賛
・応援コミュニティ参加者

※出演・取材相談はオンライン対応可能です。

ご契約までの流れ

応募フォームにご記入くださいませ。

https://forms.gle/mAVsgQdhCKoMs4zm8