中小企業経営者様向け採用・定着・育成をトータルで解決サポートする組織人事コンサルティング

社員に任せたいのに、
結局いつも社長が確認し、
直し、指示を出し、
最後は自分で巻き取ってしまう。

そんな中小企業の社長様に向けた、
人材育成・定着の相談会です。

社員が育たない原因を、
社員の能力ややる気だけで片づけるのではなく、

採用基準
育成の流れ
評価基準
任せ方
社長の判断基準の共有

という視点から整理し、
「社長が全部見る会社」から
「社員が育ち、現場を任せられる会社」へ変えるための具体的な改善ポイントを一緒に見つけていきます。
サービスの詳細

この相談会では、
まず御社の現状を丁寧にヒアリングします。


たとえば、


社員に任せても思った通りに進まない


何度教えても同じミスが起きる


リーダーや管理職が育たない
 

新人が入っても定着しない


社長が現場から抜けられない


社員の評価基準が曖昧になっている


このような課題に対して、
どこに本当の原因があるのかを整理します。


多くの場合、社員が育たない原因は
「社員のやる気がないから」だけではありません。


社長の頭の中にある
「何を大事にしているのか」
「どこまでできれば合格なのか」
「何を任せて、何を任せないのか」
という基準が、社員に伝わる形になっていないことがあります。


相談会では、
御社の人材育成の詰まりを見つけ、
今いる社員が育ちやすくなるための
改善ステップをお伝えします。

サービスの通常料金

通常相談料:10,000円


LINK会員の方には初回60分無料でご相談を受け付けております。


気軽に何でもご相談ください。

特典

相談会にご参加いただいた方には、
以下の特典をお渡しします。

  1. 社員が育たない原因がわかる
    「人材育成チェックシート」
  2. 社長の頭の中を見える化する
    「任せる基準整理シート」
  3. 採用・育成・定着の課題がわかる
    「中小企業の人事改善診断」
  4. 相談会当日の内容をもとにした
    「御社専用・人材育成改善ポイント」の簡易提案
過去の事例・実績・口コミなど

これまで、
社員数10名〜50名規模の中小企業を中心に、
採用・育成・定着・組織づくりに関するご相談を受けてきました。


よくいただくご相談は、


「社員に任せたいけれど、結局自分で見てしまう」


「人は採用しているのに、なかなか定着しない」

 

「リーダー候補が育たず、社長の負担が減らない」


「評価や指導が感覚的になっていて、社員に伝わっていない」


といった内容です。


ご相談後には、


「社員の問題だと思っていたが、育成の仕組みを整える必要があるとわかった」


「何を任せればいいのか、どこまで任せればいいのかが整理できた」


「採用の前に、社内の受け皿を整える重要性がわかった」


「社長の頭の中を言語化することが、人材育成の第一歩だと理解できた」


といったお声をいただいています。

サービスの提供エリア

全国対応


オンライン相談:Zoom対応


対面相談:対応エリアにより応相談


企業規模や業種に応じて、
オンライン・対面どちらでもご相談可能です。

こんな方を対象としています

社員10名〜50名規模の中小企業の社長様


売上1億〜10億規模で、
これからさらに組織を伸ばしていきたい経営者様


社員に任せたいのに、
結局いつも社長が巻き取ってしまう方


「自分でやった方が早い」と思いながらも、
このままでは社員が育たないと感じている方


新人が入っても定着せず、
教育にかけた時間が無駄になっていると感じる方


リーダーや管理職が育たず、
社長が現場から抜けられない方


採用・育成・評価・定着を
そろそろ仕組みとして整えたい方


人事部を置くほどではないが、
外部の専門家に相談しながら整えたい方

ご契約までの流れ

1.お申し込み 
専用フォームまたは紹介者経由で、相談会にお申し込みください。

 

2.事前ヒアリング 

現在の社員数、業種、採用・育成・離職に関するお悩みを簡単にお伺いします。

 

3.   個別相談会

御社の状況をもとに、人材育成がうまく進まない原因を整理します。そのうえで、社員が育ち、現場を任せられる会社に変えるための改善ポイントをお伝えします。

 

4.   改善提案

必要に応じて、採用基準・育成ステップ・評価基準・定着施策など、御社に合った人事改善プランをご提案します。

 

5.   ご契約

ご提案内容にご納得いただいた場合のみ、継続的な人事コンサルティングをご契約いただきます。

無理な営業は行いません。

まずは、
「なぜ社員が育たないのか」
「なぜ社長が現場から抜けられないのか」
を一緒に整理するところから始めます。