2026ASO〜いのちの祝祭

2026 ASO〜いのちの祝祭 舞台公演

海洋民族 星と水の祈り 
~ASOからはじまる 新しい地球意識~

この公演は、単に鑑賞する舞台芸術ではなく
一日だけ立ち上がる「現代の祭祀(神楽)」です
サービスの詳細

2026 ASO〜いのちの祝祭 舞台公演

海洋民族 星と水の祈り 
~ASOからはじまる 新しい地球意識~

この公演は、単に鑑賞する舞台芸術ではなく
一日だけ立ち上がる「現代の祭祀(神楽)」
として、構想されています。

開催日:2026年6月20日(土)
開場12時 開演13時 終演15時45分頃
会場:益城文化会館ホール(515席)
主催:2026ASOいのちの祝祭実行委員会 
代表:LUMINA(林 恵美)

詳細・お申し込みはこちら
https://e-ve.event-form.jp/event/131831/QWobIl


 

 

 

 

⭐ドレスコード:精霊、または海洋民族

⭐来場者のみなさまへ御神饌のお福分け
山の幸:アンナプルナ農園さんのお茶
海の幸:天草牛深水産さんのお塩
祈りと癒しの天草月桃研究所さんの月桃茶
 
◆◆◆

変わり続ける時代の中で、
変わらずに受け継がれてきた「いのち」

星と水。
先祖と未来。
天と地。

それらをつなぐ祈りの中で、
いのちの真ん中を思い出す。

星空から降りてくる響きが、
身体の奥にしみわたり、
まだ言葉にならない感覚を呼び起こす。
 
そのとき、
それぞれの内側にある「いのちの真中の星」が、
2026年夏至輝き始めます。
 
観るものと演じるものが分かれるのではなく、
その場にいるすべての存在が、
ひとつの“いのちの循環”として響き合います。

2025年、琵琶湖で生まれた水の意識と
2026年、阿蘇の大地と星、水と火の意識が出会い
それぞれの存在の光=五色の光の響きが
新しい地球意識の循環を生み出します。

この時間の中で触れた感覚は、
終わることなく、それぞれの日常へ。
それは、
未来へとつながる、小さな火種。
この火は新しい意識の火。
 
争いの火ではなく、尽きることのない創造性の火種。
そして、各家庭の幸せと健康を願う釜戸の火。
その火種を熊本で生まれた「竹あかり」に灯します。

 

 


 
<舞台構成>
第1章|いのち 『LIFE いのち』特別上映
第2章|阿蘇の響き 海とクジラの響き 星の響き
第3章|海洋民族 古代祭祀・火入れ・五色人の祈り
第4章|いのちの祝福 (天地人 ひとつになる) 
第5章|未来へ繋ぐ
 
 
<出演者>
LIFEいのちナレーション・歌:橋本昌彦(熊本県出身)
笙・音・声:大塚惇平/声・ドラム カフナカイ
ゴング・アメンティパイプ:水谷翔 
アメンティパイプ隊:エーンベール
舞:YOSHIKA/妙香/松田依子・フラダンサーuhane
歌・音:Uju/コヤマナオコ/新屋賀子/LUMINA/精霊コーラス隊
ピアノ:新屋賀子・上條みずほ
 

舞台総合プロデューサー:LUMINA(林恵美)
舞台監督:上條智志
音響:三輪卓也(NMG studio)
竹あかり演出:竹あかり演出家 池田親生(CHIKAKEN)
ポスター絵:小林 煌
デザイン:中山裕介・中山真由美
撮影(映像):Edwin Huits
撮影(写真):内田民子 上通写真館
月桃花冠づくり指導:阿蘇在住 松岡夕佳
ヘアメイク:江藤かおり・CHIZUE
 

<協力>
NPO法人 守ろう・巨石文化と森と水 NPO
巨石文化研究家 武内一忠
天草月桃研究所
株式会社 牛深水産
アンナプルナ農園
阿蘇Japonic Coffee Farm
cafe+antiques KOKOPELLI
Agréable musée
城佐和子
宍戸幹央

.....

阿蘇の大地に星と水の響きを下ろし
火と五色人の祈りが入り
天地人がひとつになったとき
新しい地球意識の循環が始まります。
 
参加する人の内なる星を通じひとつになることで
それが世界に反映される舞台だと感じています。
 
みなさんの内なる「星」をお持ちください。


…..

わたしも、出演者の一人として、
うたとクリスタルボウルなど担当します。

コヤマナオコ SASAEAI
https://sasaeai.link-platform.jp/mypage/profile/member?profile_id=27402
 

あなたのいる場所から、

そして、現地参加できる方は熊本で、

ご一緒できるのを楽しみにしています。

サービスの提供エリア

現地参加は熊本、または、遠隔(動画)でのご参加も可能です

ご契約までの流れ

こちらのサイトからお申し込みください。

https://e-ve.event-form.jp/event/131831/QWobIl