


約50年の取材経験で、5000人前後の人々のインタビューを重ねてきました。ある時期から、インタビューとは何かを聞き出すのでなく、僕との会話を通じて「相手自身が自分と向き合い、それまで気づいていなかった深い気持ち、その人を突き動かすエネルギーの正体に気づくこと」、それに寄り添う役割だと気づきました。
会話をしながら話相手を触発する。それができたらインタビューはお互いにとって幸せな、明日につながる時間になります。
どうですか? あなたも僕と会話して、新たな自分に出会う体験をしてみませんか?
45分、無料です。
体験会に申し込んでくださった方には、小林信也のエッセイをお送りします。
作家・スポーツライターとして、取材・執筆を始めて50年目に入りました。これまでに100冊以上の本を出版。テレビ出演は1200回以上。
オンラインですから、国内外、どこでも対応できます。
自分の才能をつかみあぐねている、これから先の目標を明確にしたいと悩んでいる方。
お問合せ→日時の決定→体験会実施