


東洋医学の一つである「望診法」という言葉を聞いたことはありますか?
望診法は、顔や体の状態やサインを観察することで、内側の健康状態を読み取る方法で、東洋医学の基本的な診断法の一つです。
この望診法とマクロビオティックをベースとした食養生を組み合わせることで、どんな食べ物が多すぎて、体のどの部分に負担をかけているのかを読み解くことができます。

足裏マッサージが好きな方なら、一度は耳にしたことがあるかもしれません。
望診法では、顔や体のパーツが内臓の状態を映し出すと考えます。
たとえば、唇は消化器の反射区とされています。
つまり、胃腸の健康状態が唇に現れるということです。
胃腸の調子が悪いときに、唇が乾燥したり、口角が切れたりした経験はありませんか?
望診法では、上唇が胃、下唇が大腸の状態を反映していると読み取ります。
さらに面白いことに、手や足の指にもそれぞれ異なる反射区があります。
そのため、手や爪、足を見て健康状態を判断することもできるのです。
また、望診法ではニキビの色やシミの位置、ホクロやイボも観察し、どの食べ物が過剰になっているのか、どの臓器に負担がかかっているのかを読み取ります。
そして、そのバランスを整えるための解決策をお伝えしています。
やっぱり、食べる事と、生活のリズム!
これ以上もこれ以下もない!
怠慢な生活を無かったことにしてくれるサプリも漢方も健康食品もマッサージも見た事ない!
これらのものは、食と生活の基礎ができて初めてプラスアルファで役立つもの
まずは一番の食をマクロビオティック望診法の本家!
山村塾の講師 小山田明子がお伝えします!

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シミ、ソバカスが増えた 美容を食から極めたい
なんとなく体調が悪いけど、病院では原因不明と言われた
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家族の健康管理をしっかりサポートしたい
施術者としてクライアントの為に食のアドバイスもしていきたい