








✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨
パートナーシップで
波風立てないよう
“我慢してしまう”あなたへ
相手の機嫌に振り回されない「私」になる
『気づきの1dayリトリート』
✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨
誰かと一緒にいるとき、
無意識に
《相手が今、どういう状態か》
を真っ先に察知して、
自分を調整していませんか?
自分がどう感じているかよりも、
「その場の波風を立てないこと」や
「相手の機嫌を損ねないこと」
を優先させてしまう。
それをし続けると、
「自分が本当はどうしたかったのか」さえ、
分からなくなってしまうんですよね。
「次こそは、自分を大切にできる
関係を築きたい!」
「でも、大切な人を前にすると、
つい相手を優先してしまう」
このように相手の顔色を伺って
自分の本音を呑み込んでしまい
モヤモヤするのは、
あなたの性格や意志の弱さのせい
ではありません。
頭で考えるより早く、
あなたの「身体」が
【自動的に反応(自己防衛)】
しているからかもしれないんです。
――――――――――――――――
🌳 なぜ「自然」の中で行うのか 🌳
――――――――――――――――
日常ではどうしても、
「自分がいかに傷つかないようにするか」
「いかに波風を立てないようにするか」
ということに
意識が向いてしまいがち。
このようなタイプの女性は、
相手を優先したり、
社会や家庭での 「役割」を
演じている中では
ホンネを感じにくいんです。
だから、
自分の内側で
“本当は何が起こっているのか”に
自力で気づくのは、とても難しいこと。
そこで、
このリトリートでは
身を置くだけでカラダが緩む
「自然の力」を借ります。
一歩自然の中へ足を踏み入れると、
五感がひらき、
頭で考える
「正解」や『思考の鎧』が
どんどん脱げ落ちていきます。
「頑張って自分を見つめる」
のではなく、
自然の癒しによって、
あなたの無意識の反応や
奥底にある本音に
ふっと触れられる。
同じ想いを持つ仲間と一緒に
自然の中で「本当の自分」を取り戻し、
我慢する私にサヨナラする、
そんな体験をお届けします。
=================
1️⃣【五感がひらく】
風の音、土の匂い、
目の前に広がる緑。
↓
2️⃣【「感覚」が戻る】
思考よりも先に、
身体が感じる 「心地よさ」や
「違和感」に敏感になる。
↓
3️⃣【パターンが見える】
自然の中で感じる
他者との関わりを通して、
日常で繰り返している
「とっさの反応」が 浮き彫りになる。
=================
このリトリートは、
無理に自分を変えようとする
場所ではありません。
「本当はどうしたかったのか」
という、
あなた本来の感覚を
取り戻す場所です。
――――――――――――
▶安心・安全へのこだわり
――――――――――――
「山歩きは初めてで不安」
「心理ワークは少し緊張する」
という方にも、
安心して気軽にご参加いただける
体制を整えています。
【プロの知恵が詰まったコース選定】
経験豊富な山岳ガイドの
専門的な助言のもと、
安全性を第一に考えた
プランニングを行っています。
無理のないペースで、
自然との一体感を味わえる
コースを厳選しています。
山岳ガイドが語る
「自然と人の関わり」の話は、
私たちの人間関係を捉え直す
新しい視点を与えてくれるはずです。
【心の専門家によるナビゲート】
ワークの進行は、
心理療法のひとつである
「ゲシュタルト療法」をベースに活動する、
パートナーシップカウンセラーの
伊藤あや香が担当します。
頭で考える「正解」ではなく、
あなたの身体が感じている
「本当の声」を
一緒に拾い上げていくので、
無理に言葉にする必要はありません。
安心できる対話の場を
プロデュースします。
【心理的安全性への配慮】
関係性を扱うワークだからこそ、
誰もが居心地よく過ごせる
環境づくりを心掛けています。
――――――――――――――――
▶あなたの声で、企画が完成します
――――――――――――――――
このリトリートを
本当に必要としている方にとって
価値のあるものにするために、
ぜひあなたの力を貸してください。
アンケート内の
イメージ写真を見るだけでも
癒やされますよ^^
【コースラインナップ(予定)】
①上高地スプリングウォーキング
②乗鞍高原 滝巡り紅葉ウォーキング
③五色ケ原の森ハイク
④乗鞍岳 ライチョウハイク
⑤南飛騨 ゆる山木漏れ日トレック
⑥奥飛騨原生の森トレック
今のあなたの『ホンネ』が、
最高のプランを作るヒントになります。
今はまだ参加予定がない方の声も
大切にしていきます。
✨━━━━━━━━━━━━━━━━✨
【コース選定アンケート(3分)】
▶https://forms.gle/7xuFkvvkvbD5XbYd7
✨━━━━━━━━━━━━━━━━
※アンケート回答後の追加案内は、
ご希望の方にのみお届けしますので
ご安心ください。
▼ご質問・お問い合わせはコチラ
伊藤あや香|公式LINE
【SASAEAIリンク】
【自己紹介】

幼少期からのアトピーで人の視線を気にし、中学時代のいじめを機に、他者の反応に敏感になる。厳しい親のもと感情を抑えて育ち、高校卒業後は金融機関に就職。現在の夫と6年交際の後に結婚。夫に遠慮し感じていることを我慢し続けた結果、アトピーが悪化。この経験から自分を抑えてしまう女性をサポートするため、2020年カラーセラピストとして開業する。
多くの女性にセッションを提供するも、根本的な変容に繋がらない限界を感じる。その後、体感覚にアクセスする心理療法に出会い“感情を抑えること”が自律神経系に刻まれた無意識の身体反応として繰り返されていることに気づく。これに感銘を受け自ら実践することで、顔色を伺う関係から安心して“わたし”を出せる夫婦関係へと変化。この体験を「100日間・わたし解放パートナーシッププログラム」として体系化する。
クライアントからは、「夫に思いを伝えられるようになり、同居の義母と家事を別々にしてストレスが減った」「自分の想いを素直に伝えられるようになったら、彼も気持ちを伝えてくれるようになった。」など、自身を大切に扱えるようになったことで、パートナーシップが深まった喜びの声多数。
今後も、無理せず“ありのままの自分”でいられる女性が心から満たされる社会を目指し、活動の幅を広げていく。日本ゲシュタルト療法学会認定アドバンストレーニングコース修了・カラーセラピストティーチャー。趣味はガーデニング・スノーボード。岐阜県在住・一児の母
✅パートナーの顔色や声のトーンから、
瞬時に「機嫌」を察知して自分を調整してしまう。
✅「私はこうしたい」よりも、
その場の波風を立てないこと(正解)を
優先して動いてしまう。
✅相手が不機嫌そうだと、
たとえ自分に非がなくても
「私が何かしたかな?」と
自分を責める思考が止まらない。
✅大切な人を前にすると、
喉の奥が詰まったり、胸がキュッとしたりして、
本音が言えなくなってしまう。
✅「もっと自分を大切にしよう」と
本やSNSで学んだけど、いざとなると
身体が勝手に「我慢」を選んでしまう。
✅仕事や社会的な場面では自分を保てるのに、
特定のパートナーとの間では、
なぜか自分を削るパターンを繰り返してしまう。
「相手にどう思われるか」から解放されて、
ただ自分として心地よく、対等な関係を築きたい。