補助金申請サポート

行政書士 大橋智子
補助金申請サポート|サービス概要

あなたの事業の想いと計画を、
「採択される補助金申請書」に整える伴走型サポートです。

どの補助金が使えるかの整理

事業内容・強みの言語化

事業計画書・経費の組み立て

申請書のチェックとブラッシュアップ

を行政書士が一緒に行い、
一人では難しい補助金申請を最後まで支援します。

「やりたいことはあるけど、お金と書類が不安」
そんな方のための実践型サポートです。
サービスの詳細

行政書士 大橋智子

補助金申請サポート|サービス詳細

① サービスの本質

このサービスは
**「書類代行」ではなく「事業づくりの伴走」**です。

補助金は
「この人の事業は、社会的にも経済的にも伸びる」と
国や自治体に認めてもらう仕組み。

だから必要なのは
申請フォームを埋めることではなく、

何をやる事業なのか

誰のどんな困りごとを解決するのか

どうやってお金を生み出すのか

なぜ補助金が必要なのか

一本のストーリーとして整えることです。

大橋智子は、
依存症家族支援や女性起業家支援で培ってきた
「話を聴き、整理し、言語化する力」と
行政書士としての制度理解を使って、
採択される形に事業を翻訳します。

② サポートの流れ(実務ベース)

Step1|ヒアリング&補助金選定

60分の個別ヒアリングで、

今やっている事業

これからやりたいこと

お金の不安

設備投資や外注の予定

を整理し、
あなたが実際に使える補助金を選びます。

(例:小規模持続化補助金/IT導入補助金/事業再構築など)

Step2|事業の“言語化”セッション

多くの人は
「頭の中では分かっている」けど
「文章にできない」状態にあります。

ここで行うのは、

想い

強み

実績

顧客像

将来像

を、
審査員が理解できるロジックに組み替える作業です。

→ ここが大橋の最大の価値
(相談役・まとめ役・翻訳者としての強み)

Step3|事業計画・経費設計

補助金が通らない一番の理由は
「計画とお金の整合性が取れていない」こと。

なぜその設備が必要なのか

なぜその金額なのか

売上とどうつながるのか

を一緒に整理し、
「通る経費・危ない経費」を事前に仕分けします。

Step4|申請書の作成サポート

申請書は、
「いいことを書けばいい」わけではありません。

審査項目

加点ポイント

減点ポイント

を踏まえた書き方があります。

大橋が

構成

表現

ストーリー
をチェック・修正しながら、
採択されやすい形に仕上げます。

Step5|提出直前チェック

入力ミス

添付漏れ

数字の矛盾

ここで落ちる人が非常に多いです。

最後の提出前に、
行政書士の目で最終チェックを行います。

③ このサービスの最大の価値

多くの補助金サポートは
「書き方」か「代行」のどちらかです。

大橋智子のサービスは、

「あなたの人生と事業の背景をくみ取りながら、
国に通る事業に仕立てる」

ここが違います。

特に、

女性起業家

支援型ビジネス

人の想いが中心の仕事

は、そのままでは補助金に通りにくい。

それを
制度の言葉に翻訳できる人が、ほとんどいません。

④ こんな未来をつくるためのサービス

このサポートで目指しているのは、

お金の不安で夢を諦めない

ちゃんと収益が出る事業になる

誰かの役に立ちながら続けられる

そんな
**“想いと経済が両立する起業”**を増やすこと。

サービスの通常料金

補助金申請サポート(着手金+成功報酬型)

基本プラン:補助金フルサポート
初回の相談は60分無料です。

■ 着手金(申込時)

50,000円(税込)

【含まれる内容】

補助金の選定

事業内容・強みのヒアリング

事業計画の言語化

経費設計サポート

申請書の作成・添削・修正

提出前の最終チェック

採択・不採択に関わらずここまでを保証

■ 成功報酬(採択された場合のみ)

補助金交付決定額の 10%(税込)

例)

50万円採択 → 成功報酬 55,000円

100万円採択 → 成功報酬 110,000円

200万円採択 → 成功報酬 220,000円

■ 不採択だった場合

成功報酬はかかりません。
着手金のみで終了となります。

(=リスクを一人で背負わない設計)

なぜこの料金体系なのか

この形は、

「本当に通るのか不安」

「高額を最初に払うのが怖い」

「成功するか分からない」

という女性起業家さんの心理に配慮しながら、
智子さんが責任を持って伴走する覚悟を示す料金設計です。

「採択されなければ成功報酬はいただきません」

特典

LINK BASEからの申込限定で相談時間10分延長無料

過去の事例・実績・口コミなど

 採択実績

小規模事業者持続化補助金
多数の個人事業主・中小企業の申請をサポートし、採択を獲得しています。
(実務では、申請から計画書ブラッシュアップまで丁寧に対応)

IT導入補助金
Web制作・デジタル導入案件の支援や、新規ツール導入による売上アップ計画の申請をサポート。

地域独自の助成金・補助金
地方自治体の支援制度に対応した申請支援実績があります。

→ ■ 補助金は制度ごとに特徴が異なるため、
過去の採択傾向を押さえた支援ノウハウを反映しています。

成功事例紹介

◎ 事例①:飲食店オーナー

課題
コロナ禍で売上が落ち込み、設備投資の費用がネックになっていた。
(例)キッチンの改装・新メニュー設備の導入

支援内容
事業計画の言語化・売上計画の整理、資料の作成サポート

結果
補助金の採択に成功し、設備投資を実現。
売上が前年比プラス成長に。
(※同様ケースは補助金申請支援会社の事例でも多く紹介されています)

◎ 事例②:Web制作事業

課題
新規顧客獲得のためのWebサイト刷新をしたいが費用面で前に進めない。
(例)ウェブ導入・デジタルツール導入の予算が課題

支援内容
補助対象経費の整理・IT導入補助金申請書類の作成サポート

結果
補助金採択に成功し、Webサイト刷新を実現。
問い合わせ数が増え、新規案件獲得につながった事例もあります。
※他社事例でも、補助金を活用してWeb制作やIT導入を実現しているケースが確認できます。

お客様の声

「申請が初めてで不安でしたが、一つひとつ丁寧に教えてもらって安心して進められました!」

「経費の整理や書き方がわからなかったけど、プロの視点で整えてもらえて採択できました。」

「締切間近でも助けてもらえたので、無理なく申請まで完了しました。」

サービスの提供エリア

サービス提供エリア

補助金申請サポート

全国対応(オンライン対応)
Zoom・メール・クラウド共有を活用し、
日本全国どこからでもご利用いただけます。

対面対応エリア

対面でのご相談をご希望の場合は、
栃木県小山市を中心としたエリアで対応しています。

主な対応地域

小山市

下野市

栃木市

宇都宮市

足利市・佐野市 ほか
結城市(茨城県)
古河市(茨城県)

久喜市(埼玉県)

※ 上記以外の地域(埼玉、東京、茨城他)でも、日程や内容により対応可能です。

遠方の方もご安心ください

実際の申請サポートは、

ヒアリング

事業整理

計画書作成

添削・修正

提出チェック

すべてオンラインで完結できます。

「地方だから不利」
「専門家が近くにいない」
という心配はありません。

 

こんな方を対象としています

こんな方のためのサービスです

この補助金申請サポートは、
**「一人でがんばってきた起業女性や個人事業主の方」**のためのサービスです。

たとえば…

事業を続けながら、これからもっと広げていきたい方

ホームページやチラシ、広告などにお金をかけたいけれど迷っている方

パソコンや書類がちょっと苦手で、申請が不安な方

「私でも補助金って使えるのかな?」と思っている方

誰かに相談しながら、安心して進めたい方

そんな方に寄り添いながら、
一緒に考え、一緒に整えていくサポートです。

よくあるご相談

「ホームページをちゃんと作りたい」

「SNSやチラシでお客さまに届けたい」

「今のやり方を少し良くしたい」

「新しいサービスに挑戦したい」

その想いを、
補助金という形で実現するお手伝いをしています。

こんな方はご相談ください

「補助金って難しそう…」
「私には関係ないかも…」

そう思っている方ほど、
実は対象になっていることも多いです。

まずは気軽にお話を聞かせてください。
あなたに合う道を、一緒に探します。

ご契約までの流れ

ご相談から契約までの流れ

① 無料相談のお申込み

まずは、LIMKBASEの
**補助金無料相談(60分)**をお申し込みください。

「私でも補助金を使えるの?」
「どんなことに使えるの?」
そんな疑問をここで一緒に整理します。

② ヒアリング&補助金のご提案

Zoomでお話を伺いながら、

今の事業の状況

やりたいこと

使いたい内容

を整理し、
あなたに合った補助金と進め方をご提案します。

無理な勧誘はありませんのでご安心ください。

③ サポート内容とお見積りのご案内

ご希望と状況に合わせて、

サポート範囲

着手金

成功報酬

スケジュール

をわかりやすくご説明します。

「この内容なら進みたい」と思えたら、次へ。

④ ご契約・着手金のお支払い

内容にご納得いただいたうえで
電子契約または書面でご契約を行い、
着手金をお支払いいただきます。

これで正式スタートとなります。

⑤ サポート開始(申請準備スタート)

ヒアリング・事業整理・計画づくりなど
本格的な申請サポートが始まります。

締切に間に合うよう、
一緒にスケジュールを組んで進めていきます。

「一人でやらなくていい」
そう感じていただける流れを大切にしています。