【慈愛の学校】自分に還るWS

慈愛の学校は、
「ちゃんと生きてきたのに、なぜか満たされない」
そんな感覚を抱える人のための、内側から人生を再設計する学びの場です。

私たちは、
頑張ることでも、正解を選び続けることでもなく、
“自分に還ること”が、人生をやさしく動かし始めると考えています。

慈愛の学校では

内側の声に気づく

過去の意味づけを書き換える

自分の中にある慈愛と才能を思い出す

それを日常の行動に落とし込む

このプロセスを、
精神性と現実の両方に足をつけた形で体験します。

変わるのは、考え方だけではありません。
日常の選択・人間関係・仕事・お金・人生の流れそのものが、
「力まなくても整っていく」感覚へとシフトしていきます。
サービスの詳細

自分に還るワークショップ
― すべての自分と出会い、本来の自分で生きる ―


私たちはいつの間にか、
「ちゃんとしなきゃ」
「期待に応えなきゃ」
「迷惑をかけてはいけない」
そんな外側の基準を軸に、生きるようになりました。

 

気づけば、
頑張っているのに満たされない
正解を選んできたはずなのに、どこか苦しい
そんな感覚を抱えたまま、日々を過ごしている方も多いのではないでしょうか。

それは、あなたが弱いからでも、足りないからでもありません。
内側の声よりも、外側の声を優先せざるを得なかった時代を、
一生懸命生きてきた結果なのだと思います。

 

本ワークショップは、
「自分を変える」ための場所ではありません。
評価される自分でも、役割を果たす自分でもない、
今ここにいる“じぶん”に立ち還る時間を大切にしています。

・社会の中で身につけてきた〈外側の自分〉
・本音や感覚をもつ〈内側の自分〉
そのどちらも否定せずに見つめ、
少しずつズレをほどき、“一致”を取り戻していく体験型ワークショップです。

 

内側と外側にズレがなくなることで
同じ現実を生きていても、
物事の捉え方や選択・関係性に自然な変化が生まれていきます。

 

無理に変わらなくていい。
でも、気づいたら、世界の見え方が変わっている。
そんな時間を、共に過ごせたらと思っています。

 

★このWSで体験すること
・「外側の私」がどんな役割を担ってきたかを知る
・「内側の声」のキャッチの仕方を感覚的につかむ
・日常に持ち帰れる“小さな行動”を見つける

 

★こんな方へ
・今の生活に大きな不満はないけれど、どこか物足りない
・頑張り続けることに、少し疲れている
・自分の本音が分からなくなっている

 

★WSで受け取れるもの
・「ちゃんとしなきゃ」という力みが少しゆるみ、今を感じられるようになる
・周りの期待よりも、自分の感覚を一度確かめてから選べるようになっている


▶ 開催概要
日時:2月後半にて調整中!
場所:Zoom
定員:4名